« 2016年4月 | トップページ | 2016年7月 »

施餓鬼供養・・

Imgp7225spade施餓鬼供養は、其処のお寺さんに寄って少し違ってる事が有ると思いますが

 お盆までに 丁度今頃ですね朝6時から 2時間ほど始めます 

 そして、お盆の供養 それから24日は地蔵盆 と夏は忙しい季節です

 その施餓鬼供養の時 住職が護摩を焚いて 私たちはお経を唱え

 その折 多くの供養をされた方々が 早朝から お参りに来られておられます

 合図と共に 信者の方々が 五穀を御護摩の中に 投じます

 すると 有る信者さんが五穀を当時に来られた時 私は 一番前で

 お経を唱えて居りました 

 「足元に 夏なのに とても冷たい 感触を覚えました それでも 頑張って

 お経を唱えて居りました すると 」 「足が段々痺れてきて 立ってる感触がなくなり

 でも、倒れるでもなく 私自身 座りたい漢字に囚われてきて それから お経を

 唱えながら 私のお腹が段々 膨らんで来るのが、感じられてきた 着ている 衣も

 段々きつくなり でも時間は まだ終わらない 後まだ こうして立って いなくてはいけないのに どうしょう 倒れそう !! 」

 その思いを心に思い乍ら お経が終わりました そして 終わった途端 

 住職さんが 「どうした その腹は 」と言われ 周りの人が気づいた事で

 事が大きくなりました 「終わって 本堂に来なさい」と言われ 行きました

 そしたら 除霊をして下さり 意識を失い

 「体から抜けて行く 重い物 そして 抜けて行く時に 中に入ってた人に 言われた言葉が 」 「鬼が 出るのは まだ早い!!!」

と言われた言葉を今でも覚えて居ます 身内のご先祖様は 子孫に対して苦しめたりは

致しません 余程の事がない限り 私は仕事柄 怖い事を多く体験しています

 今でも頑張って居ます\(;゚∇゚)/


| | コメント (7)

数珠にすがって・・

Photo
diamond此れは夏のお寺の行事の折 私が経頭をして 住職が護摩を焚かれて 居られました

 周りは 太鼓 錫杖 と お経を引っ張って下さって居られます 

 この時 魂だけではなく 私には 成仏したい 人達が沢山見え

 お経が 段々太鼓のリズムに乗る頃 多くの魂が 舞っていました 

 私は 住職に言われたように 「怖いと思うな ‼ お前より 魂の方が よほど怖い思いをしてるんだ それを一人でも 助けるのが お前の役目だ ‼」 

 と、何時も言われて居りました 最初は 寄って来た時は 嫌な思い

 身体の重さ 頭の痛さ 色んな所が 苦しき成り お経が 続かなかった 事も

 有りました 自分に 「負けるな 負けたら 自分が壊れる 壊れるな 頑張れ!!」

 の繰り返しで 来ました だから 怖い体験 と言うより 助けてほしい 

 と言う 思いがとても強く伝わって来ました そうなると 見えなくても良いものまで

 段々見えて来て これでもか これでもか と 追いつめられました

 そんな時には お経で 真言で 相手に 言い聞かす気持ちで 頑張ってます

 「私が怖いと思えば 相手は つけあがり もっと 攻撃して下ろう と思い頑張りました」

 有る、施餓鬼供養の時 これは怖いです 本当に怖い二週間でした・・・続き

| | コメント (4)

七福神~体験~2

Img_0442
spade前回の続きです・・・主人と友達が車を移動するために出て行かれ 私は

 当家の人に どうぞどうぞ・・と背中を押されて入って行きました 

「何を相談したらよいのかな?」

 「案がつかない あっ主人が前厄だぁ~」

「そのことを相談しょうと決めた 挨拶して 早速 主人の厄年の事を話しました

 そしたら、主人が入って来て 年齢も同じぐらいで 気が合ったのか 話に花が咲いて

 一緒にいった人はそっちのけ 結局その人は 見てはもらえず」

 「縁がないんだね・・」

 「それから私たちは住職とご縁を頂き、色んな資格を取得して 護摩まで取得

 させて頂きました 最初は供養 自分の処の先祖供養です そして 次は人の為に

 祈願をさせて頂く事 そして 御護摩と」

 資格を頂きお坊さんの資格まで頂き いまでは占いそして供養 祈願と頑張って居ます

 その中で色んな体験をさせて頂きました初めての 怖い体験 

 子供の頃から 感じはつかめて居たけれど 話を聞いて見ると

 怖くて・・今まで私はなんて 愚かな事をと思い心深く懺悔致しました

| | コメント (2)

体験~占い~縁

Imgp7280
rain今日は全国的に大変な☔ そして風 大きな事故が起きているところも有りました

 そして、私の仕事は 不規則です、朝早かったり 夜中まで仕事をしています

 この仕事が 私の役目なのかも知れません 自分でそう思って居ります

 club 仕事に惚れて 仕事に惚れられたい のが私の気持ち 

 私がこの仕事に着いたのは やはり、「縁」何だな と思えます

 その時は お坊さん、の事は気にもしていませんでした 

 占いは 通信教育で 取得して 頑張って勉強をしていました 

 その時 主人の友達がきて 御自分の将来についての仕事を去れるのに

 一つの資格を取れれて 直に それを使って仕事がしたかったみたいで

 私の処に来られました 私は「2~3年他社で仕事を去れてからの方が良いですよ」

 と言いました それが気に入らなかったのか「yes と言って下さる人を探してらしたみたいです」 「有るとき とても霊能力の優れたお坊様が 彼のの住んでおられる街に

 来られるみたいで 早速予約を去れたようでした」

 「その時 主人に一緒に着いて行って欲しいと 言って来られ 主人は 私を連れて

  一緒に行きたかったようでした」

 「私はそういったところには行った事が無くて怖いから いい」 と断りました

 でも無理やり主人に連れて行かれ 夕方6時に 予約の事 車二台で 行きました

 「行ったら 他の人見て頂いておられ 私たちは少し待っていました、

 そしたら 車を止めてた駐車場が 時間が来て 閉める戸の事で 移動してほしいとの事 主人と二人が出て行かれました」

 「そしたら 中に居られた人が出て来て 次の人 どうぞ‼ 私は 今、

  車を移動されて居られるから待って下さいと言いました 

 そしたら 当家の人は私の背中をおおして 中にい押し入れてしまいました

 私は 何も支度してきていません そして 何を相談したいいのか それも

 考えていない・・・つつぐ

 

| | コメント (3)

« 2016年4月 | トップページ | 2016年7月 »