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『縁』の霊障占い九月

一白〓強勢な運気で期待できそうだが、ムラがあり不安定な月中途挫折に注、持病の再発に注、二黒〓旺盛な運気、諸事思惑通り進展が自己中心は凶、事故、呼吸器注、三碧〓今月は金銭散乱目に見えない、金が動き後で後悔、入った物はしっかり止め、チョツトした怪我に注、落し穴に注四禄〓何事もまとまりが悪い、変化に注先月を振り返り、反省打撲、消化器注、五黄〓離合集散あり、表面だけで、内心薄い、本業一つに絞れば良い、欲張り禁物、目、耳、首から上の病気注、六白〓運気低迷今月は現状維持で来月に向けての計画を立てる、腰から下の病注七赤〓先月に比べやや良いが、努力すると自分自身で運気向上させる消化器、もしかして、昔の友人に会えるかも、八白〓好調な運気でやる気が起こるが油断せずに新規事は最適な月、思いつくままの行動は挫折を招く、風邪からくる病に注九紫〓好調で思惑通りに事は動くが、勢いに任せ大きく動くより守備に入る、人の意見を尊重し、人の出入りも多し、信用を失わないよう、体調に注、

さぁ~これで九月の運勢を見て参考にしてくださいね(^o^)か(@.@)

か(T0T:)か(><)さぁ~どれにあたるか、良い月で在ります事祈ります。m(-.-)m

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『縁』・・・まさか

2jpg まさか?と思うこと、在りますよね、それが夏も終わり、もう明日は九月です、怖い~い話しの好きな人は興味在るでしょう、今朝の事下の部屋に居たら何故か階段を下りて来る音がします、「あれ!」と思って、階段を見ました、そしたら、白く丸い透明なものが、ふぁ~ふぁ~(T0T)そして、上に行ったり下に下りたり、気にせず、居たら又音がする、見て気にして欲しいのだと思い、階段のところへ行くともう居ません、何処かに行ったのか、今度は私が気になりだして、本尊の前でお経を唱えると、今朝変えたばかりのお花の葉のところで、居たのでしょう、葉っぱが風も無いのに揺れて居ました、(^b^)・・・良かった仏様の傍に行かれたと思いました、28日に親戚のお婆さんが亡くなられ、葬儀には参列しましたが、挨拶に来られたのでしょう、こういう事は良くある事ですが、朝からなのでまさか?と思いました、(p.p)

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フーセン・プードル

p506ic0005833030 ふーせん・プードルでーす

可愛くできてまぁーす。

これからもね時々でまぁ~す。(^A^)・・・ほっといたら。しぼんじゃいま~す。

写真に収まって。よかった・・・m(,,)m・・・

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Re>投稿しました。ありがとうご

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さざんかの実

p506ic0005701956 自然の生命力・・・ってすごいです(^0^)/

このさざん花は土が合わなかったのかなぁ~何年も、咲いた事無かった、だが此処3~4年頃から咲き始めました(..)そして実が成ったのもはじめてとてもうれし~いで~す。一生懸命に咲こうと

頑張ってる、見習いたいです。自然の強さ、生きようとする力(^A^)・・・・

暑いとき、実をつけ、一番寒い時に、美しく咲き、人々を楽しませて、目の保養をさせてくれる、*:・’゛☆。.:*:・’゛★。.:*:・’゛☆。.:*:・’゛:*:・’゛☆。.:*:・’゛★。.:*:・’゛☆。.:

今年の冬も、美しく咲いて見せてね、m(_._)m・・・

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『縁』

夏も後わずか、残暑が厳しいですね、(^;^:)nohohon 私は色々と怖い体験を何度かして来ましたが、この間は、彼女が言うのには、結婚する約束で彼の子供を産む用意をして居ました、そしたら、彼が突然、交通事故で亡くなったらしく、子供は妊娠5ヶ月だったけど、彼が亡くなった事で子供を産んで育てて行く気力が無くなり、悪いと思いながら、子供を堕胎しましたとの事でした、彼女も若いし彼が子供を連れて行っていると思い供養しますとの事、彼女にとっては二人を一度に亡くし、辛い気持で居ることだと思い、頑張ってね、と言って彼女は帰りました、その夜私が寝ていると、布団の上、と、言うか横になってたので胸元に何か小さい物が落ちた、と思い金縛りに遇いまだ寒い時期でしたので長袖の前開きのパジャマでした、金縛りが溶けて、又寝てしまい、朝起きた時に、パジャマのボタンが上だけ残して下の四つは全部外れていました、左側の乳が赤くなっていて、あの金縛りで小さく飛んで来たのは、彼女の子供がお腹空かせていたのでしょう、可愛そうだけとしっかりと供養して上げて欲しいです。こんな小さい魂でも生きて居るのですね、・・・・・合掌

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ひなちゃん・・

p506ic0005505345 おはよう、わたし、ひなで~す、まだまだ、甘えん坊の、おんなのこ、いつも吠えてばかりで叱られるのがね、わたしの仕事なの、(^0^)そして、今私の事を書いてるオバちゃんとあったのがね、こわ~い台風がきてね家の下が大きな穴が出来たのね、そこは、わたしが生まれるず~~~~と前に井戸があったの(..)井戸をしっかり埋めてなかったんだって、その時にオバちゃんが来てね始めてのひなとの出会い、知らない人だから、吠えちゃったけど、とても動物好きでね、居心地いいの、(-,-zzz寝ちゃいました、それから何度も合ってパチリッ、どうかわいいですか?またね時々登場しますね、宜しく

m(,,)m・・・・♪

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jyunshoのひとりごと・

本当は、今日は休みだったけどp506ic0005439808 (^:-)仕事をしたのですが、暑い暑いと一人が暑いんじゃないんだから、頑張れと自分に言い聞かせて、頑張っちゃいました。(*;*)暑がりの寒がりだから、自分で我慢しなくてはね、アセモ、が出来て大変、泳げないので、塩湯の温泉にたまに行きます(^0^)気持いいです、泳げる人が羨ましいなぁ~温泉は安くて近くて、食事は、バイキング、が楽しい、色んな物が少しづつだけど数が多くて楽しみ(,,)♪元旦には海から朝日が昇ると言うことで、見に来て又一年後の31日の予約をして帰るそうで、途中から割り込み出来ないね(-;-)いつか見ていろ一度予約を取ってみた~~い(’0‘x)・・・・でも今日は疲れたで~~す(xIx)zzz又明日から頑張りま~~~す。m(..)m

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えにし・・・

cid_012f01c04809d4149c807117f8cacomputer 今日の仕事は大変でしたが色々な事を教えて貰ったような気がします、子供達4人で上二人女の子で下二人男の子この子たちが夏休みの追い込みをしていました。昔のように、考えて色々探すとか、自分で動かなくても、何とか傍に皆あり、(^O^)/すぐ出来る、寂しいものを感じました(,,)、でも子供はそれなりに考えて仕上げて居るので、まっいいか、時代の流れでついていけないけど、昔の事は段々薄れて新しいものに押しつぶされて、ただ影を潜めているんだろうね。(”A”)でもいいものを観ました懐かしい物との出会いでした、みやげで頂いた箱を上手く利用しての水族館です。

私達の子供の頃に出会った物です、そんなのしか出来なかった時代に今の子が挑戦していた(^Z^)嬉しい心でした・・・(^0^)

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夏に起きたこ~わ~い話し

私の仕事は、夏の終りが大変に忙しく成る、先日携帯へ写真を転送してもらったけど日が立つ毎に、色んな顔や、怖いものが写って増えてくるしと言うことで、お払いと共に、携帯を持参してもらい、本人達は、男性二人で心霊スポットにいったらしい、(~0~)/怖くて夜も電気を付けて寝るとの事、来たら、大変な青白い顔、頭痛い、胸が苦しいとのこと、まず携帯を観ると本人の顔に頭から血が濃く口に渡って流れている、喉から胸にかけて別の顔が浮いてる隣に写ってる人の肩に火の玉の赤いのが浮いている、そして携帯を清めた上に削除して本人を除霊した。

彼は携帯が軽くなったと喜んでる身体に憑いてる人を除霊し清めの浄霊をして、身体が軽くなり安心したみたい、遊びに行く場所ではないから絶対に止めてと言い、一緒に行った彼は仕事でこれなかったけど、時間を見て又来て貰う事にした・・・・_('v')/・・・

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まじめに・・せぃ~

p506ic0005439808 おはよう御座います、「お~~い、おまえっ、な、なにを、、やとんのじゃい~~」

「ご、め、ん、にゃ、さ~ぃ、ちょっつと、ねむい~~ぃ」

「朝から、まじめさが、たらんにゃー」

「はぁ~ぃ、ねむねむねむー」

「まじめにせ~~ぃ、むにゃむにゃ、おれも、ねむい~~だょ」

朝から大変な騒動でした今日も一日頑張りましょうね。

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台風・・・

FLOWER 大きな台風が近づいて来てますね、西日本は大変かなぁー被害が多く出ないことを祈ります。

昨年も大きな台風が来て多くの被害になり大変たったから、余り日本列島をいじめないでね~自然に逆らえないけど、少し遠慮してほーしい。♯

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手と足

石川啄木は『働けど働けどわが暮らしらくにならざりじっと手を見る』とうたっておられます。普段忙しさに追われ、自分の手・足余り気にしないが、自分と運命を共にして来た、手足は何処に行くのも絶対必要でありながら、当たり前の気持で過ごしていました、朝起きて一日中文句も言わずに、地を踏みつづけて身体を支えている足にたいして、どれほどの人が『ご苦労様』と書けたことがあろうか、自分の手足だからと、思わずnohohon

一度でも心の中で感謝の気持を持ってもよいと私は思います、耳鳴りのように、心で思うことは、人には聞こえませんね、だから、心で感謝しよう、病気に成って知る体の有り難さ、どんなに貴重で、有り難いものであるか、しわしわになってる手を見て自分の苦楽を共にしてきて色んな物を掴み、嫌な物、綺麗な物と、年に一度くらい、手足に感謝して行きたいと私自信思いました・・・・♪

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天邪鬼

p506ic0004718901fune昔むかし、のことじゃけど、この海の何処かのチッチャイ島にね、どうくう、どうゆう、の親子が住んでいたんじゃそうな、父のどうくうが子供のどうゆうに山に行って来いやぁというと、海に行き、海に行って来いやぁと言うと山に行き父親も、あきれはてて、自分が死んだらこの島で弔って貰えるか不安になりどうゆうに遺言を残しました、「どうゆうやぁわしが死んだら、あの向こうの本土に墓を建ててくれんかのぉ」というとどうゆうはかる~く「ふんわかった」といったそうな父親は「何時もの事じゃあぁ言うとったらさかろうてこの島で弔ってくれるは」と安堵してました、いざその時が来た、息子は、「父ちゃん今までさかろうてきたけぇ、最後だけは父ちゃんのゆうことをきかんにゃバチが当る」といって、遺言通り本土で弔ったそうな、島に残りたかった父親は、本土で供養され島を眺めて どうゆうの事を案じていたんじゃと・・・昔むかしの事じゃけど、あまんじゃく、と言って、今でも何処かに居るような気がしますよ~ね・・・♪

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nohohon こんにちは、可愛い、のほほん、です心が優しく、見ていると、ホット和みます、少し涼しくなり気持のだるさが出て来る時期ですね、昔爺ちゃん、婆ちゃんから、夏に冷たい物ばかり飲んでると、秋には、身体の方がばててくるぞーと言われた記憶があります、皆さんは如何かな、暑かった夏もそろそろ、終りにかかり、残暑だけが、威張って最後の暑さを振り絞ってるってかんじー秋になると、寂しい心が動きますね、でも四季があるって良いですね、・・・のほほんなかんじでーす、♪

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遍路

nohohon  縁、皆さんにも日々色んな縁を感じ、良い縁、悪縁、鎖縁、とえんにも色々有り、この縁わ切るのも、結ばれるのも、一つの縁です、通りすがりの縁、 これはお遍路で四国八十八ヶ所の参拝の折でした、若い僧の方が休憩所で、収め札を書いて居ました。どちらからですか、と尋ねると、青森とのこと、歩いて八十八ヶ所1400㌔を参拝しておられるみたいでした。そして寝袋を無くしたとか、取られたとかお寺で毛布を借りて、又その毛布をお返しに行く遍路旅の途中だとか言っておられました。あれから何年立つか、ふと、思い出す時が在ります。そのお遍路の季節が近く成りました、色んな人との、ふれあいを楽しみにして季節を待ってます。又色んなご縁を楽しみにしてます。

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フーチャン

何時も、お盆が来ると思います、もう何年にも成るのに、気になって仕方ないのが、フーチャンです、これは雪の降る夜、白い雪の中に黒いものがうごめいている、何かなと近寄ると子猫が寒さの中震えて凍えそうになって居ました、飼う飼わないではなく、すぐ抱いて帰りました、そして家族会議の結果家族の一員になりました、それから、フーチャンの異常に気づき、それは、難聴だったのです、呼んでも振り向かない、歩くのに首を曲げて歩く、病院に連れて行くと先生にも言われました、フーチャンが私の心に叫んで居るようで、絶対にフーチャンとは、離れることは出来ない、この子一人にしたらどんなに成るか、病院に一週間通院しましたが駄目でした、病院のカルテに〇〇フーチャンとかいてるのを見たら、絶対に離せない、それから私とフーチャンのふかぁい、えにしの始まりです、当分家からは外に出る事が怖いみたいでした、慣れてきて、外に出る時は私の傍に来て目で合図私は戸を開けておいてやります、遊ぶだけ遊んだら、帰って来て食事をねだります、それも皆合図です、それを感じ取って挙げなくては、と一生懸命でした、表通りは車が多いから何時も裏で遊ぶフーチャンでした、色々在りました今こうして書いて居ても泣けてきます13年傍に居てくれました、・・・Δ

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虫の気持

お盆も過ぎてこれからは、朝、晩が過ごしやすく成りましたね、夜になると虫の声が涼しさを運んで来ます、色んな虫が静かに鳴いたり、忙しく鳴いたり、競争です、虫の世界にも人間の世界と同じかなぁ、悲しそうな声で鳴く嬉しそうな声で鳴く、これはやはり、聞き取る人間の心でどんな鳴き声でも、人の心に反映し、今の自分の心になどって、ホームシックになったり、心の動きのままに、聞こえるんだよね、常に明るく聞こえるように・・・・したいよね、

気持に、ゆとりを持って、振り向かず前進するのみ、人にも自分にも優しい人間で在りたい。

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体験・3の続き

今晩は、一日おいての続きです、泊った夜11時頃ですニ階に居た長男夫婦の奥さんがふすまを開けた瞬間に何かに手を掴まれ「きゃーっ」の悲鳴下に降りてきて、手を見ると紫の薄い色が出ていてしびれているのと、チカチカして気持悪いとの事、すぐに体を清めて楽に成ったので皆下で休むことになり皆ぐったり、私とサクラだけが、夜通し頑張りました、夜中にあっち、こっちから音がする、誰も居ない二階から物が落ちて来る、サクラが吠える、又怖くて傍に来る、そして夜中の3時頃にひどかったのが、裏の戸を叩くのですが、大きな音なのに皆寝ている、私もサクラも動けないサクラと顔を見合わせながら、しっかりとお経を唱えていましたが余りにも怖かったのかサクラが私の膝に上がって来ました、お互いに助け合いです、私もサクラが居てよかったしサクラも今まで以上に頑張ったと思います、朝になり、サクラはコウタロウと交代ですソロソロ皆さんが起きてきました、10時に二人の手伝ってくださる方が来られ、三人で護摩を焚き、何日か立って連絡したら、前見たいな事は無い気持良く暮しているらしい、・・一安心、今日でお盆も終り、色々と話しました、その霊達に安らかに眠ってくださいと祈ります、又今度はすごく感動の霊体験をお話しいたします、・・・合掌・

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『縁』えにし

こんにちは、今日は11寺46分頃宮城県、仙台更に東北地方の方々が地震で大変だった事、さぞ怖かったと存じます怪我をされた方、又家に被害をおわれた方々に、お見舞いを申し上げます、家、崖崩れ多くの被害に遇われた方々、一日も早く元気になられる事と心の不安が少しでもおちつかれる事を祈ります。まずはお見舞いまで文章で申し訳御座いません。

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体験ー3

今晩は、この話しはね今から4年前の話し、私の所へ相談に来られ家を建てて13年に成るけどこんな事初めて、との事、物が動く、飛んでくる、子供が言うので「そんな、事が在るかぁ」と旦那そんが子供部屋で一晩寝て見たそうです、机の上に置いてるカバンが何もしなくても落ちたり、下に置いてある物が引張られて行くように、動くんです怖くて家族5人犬が2匹で寝不足なんです、家を見て見ないと何とも言えないね、と言って行きました、そしたら家の裏に田んぼが在ったのを、年寄りで出来ないのでコーポを建てるらしく工事をして居ました田んぼを掘りその土を当家の裏に山積みしているのです、それが何とも言えない臭いを発しそして、田んぼの前はお爺さんが言うのに墓を除けてもらって田んぼにしてから何十年となり、掘った折に何やら出て来ていました、沢山の墓が在ったみたいです、何か在って当たり前ですよね、皆と言って良いほど家の中をウロウロとしている、トイレ、玄関犬は吠えてばかり怖くて、ポルターガイスト、が在り携帯は途中で切れて圏外に成る、私は一晩とまり、様子を見ましたそしてあくる日に護摩を焚ける支度をして居ました、夕方コーヒーを頂き二匹の犬が私のアシスタントをしてくれました、コウタローと、サクラ、コウタローは大の字に成って家族と一緒に皆安心して寝ている、サクラは怖くて私の傍から離れません、一晩中起きて私の傍で寝ずに頑張ってくれました、夜中に遇った事は明日にね・・・♪

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体験-2

帰省してる人、家に居る人、今晩は、ご先祖様も家に帰られて居られる事と思います、これからの体験話は、今から20年程前です店舗を構えていて、5-6件並んだ店だからね建て方は皆同じですそして、隣とは壁一つで仕切り、明かりがもれる程ですから隣の話しも、内緒以外は皆聞こえて来ます、夜中に階段を上がって来る音で目を覚まし、ふすまを閉めて居るのに段々近づいてくる音がふすまの前で止まり、目をふすまの方に向けた瞬間、金縛りです、目は開いていて、何もしないのに、ふすまが開いて居るのですそこには、大男です階段の電球が頭で隠れて見えません、ワァーッ、と思った時大男は私の寝ている枕もとに来て、武士が座るように、正座をしてるのが、金縛りの中で動けないのに、見えているのです、「わたしは~・・・たろうです・・・をよろしく・・おね・がい・・します・・」と正座に両手をついて、頼みに来られたみたい、朝目覚めはっきり覚えて居るのです、それから何日か立った日、同じ人が今度は、主人が寝ていて、金縛りに合い身体の中に黒い影が入って来た時、それは声にもならないような叫び「ぐわ~ぁ~」と言うと金縛りが解け起きると「頭いた~い、からだがだる~い」とのこと、私は聞きました「何をして欲しいのですか、出来る事は、しますよ」とその時の顔は主人のようで、違って見えました、その人はいまだに解りません、それから無縁の霊位で今でも供養しています、私達も仏道を歩む縁を授かった以上は、お守りしなくては、・・・又明日ね・・♪

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体験・1

こんにちは、いよいよ、お盆ですね、帰省される方、多いので日をずらしてお参りされる人とそれぞれですが気を付けてね、この体験は私がまだお寺に居てお手伝いをしていた頃です、山の上でこれ以上上がれないと言う場所に寺がありました。標高360ぐらいですかね、静かでとても心地良い所です、夏は施餓鬼供養があり朝早くから護摩の支度をして皆さんから預かり毎朝6時から始まります、私達はお経を唱え、信者さんは護摩を焚いてる火の中に供物を投じ毎朝2時間が2週間続き、そして24日の地蔵盆に入ります、それは夜するのです7時頃から、私は受付で信者さんが来られて供養の塔婆を書いていました、何時も3人で書きますが、その時は外で提灯に書くため私だけが中で書いて居たのです、いつもの事です色んな声が聞こえるのは、その時「わたしのも~かいて~って』聞こえたので、「ちょつと、待って今他のを書いてるから、書く人のをおいといて」と書き終え、その事を忘れて、法衣に着替えて壇上に上がり座った時思い出しました、忘れた~と、もう遅い、けど気に成る、そのことが頭から離れず、皆さんとお経を唱えてました、そしたら、誰かが後から私の背中をつついたので振り返ると誰も居ない、壇上の上なので信者さんは下で合掌してるから私の背中に手が届くはずは無い、すると、又今度は肩を叩くので、振り向こうとしたら何か落ちました、横を見るとちゃんと綺麗に書いた塔婆が在ったのです、すぐに塔婆係に渡して、経を唱え申し訳御座いませんと懺悔し、終って住職をはじめ皆順番に降りて行きます、その時受付の所を見たら、受付の横に着物を着て髪の毛を長くした女性が立ってました、ごめんなさぁ~い、心で叫びました、それから、毎月法要の時には、何度か私は会ってますでも必ず私一人の時です、周りの人はまったく気づいて居ません、でも良かった供養が出来てと今は思います、又明日・・・♪

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お墓参り

今日は、朝夜明けと共に私の実家に墓参り片道3時間半程かかりますが、毎年の事ですが、夏休みで海水浴場がある方向にいきますので、早く出ないとね、でも着いたのが11時頃、よかったーぁやはり午前中にお参りしたかつたので、掃除、お花と支度していると、隣の墓にも当家の方がお参りに来られました、お婆さんと娘夫婦と孫といった具合に三代でお参り出来る事はご先祖様も喜んで居られるでしょう、お婆ちゃんが87歳で私の叔母さんは亡くなられてるけど、その叔母さんとね同級だといっていたので、ここ何十年とお参りに行ってますが中々そういう場面に会う事が無く始めてでした、お婆さんから色々と話しを聞いて、私たちで解らなかった事がわかり、とても良い墓参りでした、これで又違った思いで仏前に座る事が出来ました、高速を通ると、沢山の他県ナンバーの帰省の車がもう移動を始めてました、皆さんもきを付けて帰省してくださ~いね、お盆の間は私が今まで体験したこわ~い話し書きます~ねぇ~お・た・の・し・み・に・興味在る人よ~んで♪

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心眼の縁

おはよう、毎日暑くなりそうだね、の言葉しか言えない日々だけど、暦の上ではもう秋なのですね、子供の頃の一年はとても長かった事を覚えています、年を重ねる程一年が速く感じる、のは私だけでしょうか、私の母は、私が三歳の折に亡くなりました、母の顔も知らず、父は私の為か、再婚し、私は、母の実家に行くことに成り、母親の暖かさ、を知らないままに、大人に成り、私が得度を享けてからの事です、私の知人と一緒に取った写真が心霊写真で、私がご縁を頂いたお寺の住職に観て頂きました、住職はこれは貴方に近い人、今生きてたら60歳ぐらいの女性と言われ、住職にお預けして、後日又写真が私の元にかえってきて、住職との色々対話が在ったみたいで、貴方の傍から離れたくない見たいだから大切に、と私は仏壇の引き出しに入れて置きました、ある日、いつものようにお勤めをしていると、身体が心地良い暖かさに包まれましたその日何度も何度も仏前に座ると暖かさは続きます、住職に尋ねました「貴方のお母さんや、絶対にあの子を守ると言って聞かんかったから貴方にお返ししたんじゃそれは、母の暖かさを貴方に教えて呉れたんじゃ心の中にその感触を忘れず母の気持を大事にな」それから私の心には顔も知らない母が居ます、毎日朝顔を洗うとき自分の顔に、おはようと心の母に語ります、自分の顔を見る事で母に似ているのかな?と思うこの頃二十四歳で他界、三歳の私を残してさぞ心残りだったことを今でもお勤め折には母の暖かさを感じます、こうして、母の事を思ったりしていると、必ず傍に来てる香りがします、有難う、今の幸福に感謝します・♪

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お盆ー2

おはよう、今日も暑くなりそうですね、そろそろお盆に帰宅される方々が色んなお土産を支度しなくては、と考えてるのでは?今の時に思い起して下さい、色んな思いで帰郷される事と思いますが、故郷に帰り皆さんと久しぶりの再会をして、所に寄っては成人式をされる所も在るとか聞いた事が在ります、子供の頃に思いを寄せて見て、沢山の人に叱られた思いは誰にでもあるはずよ、時が過ぎ忘れてる事もあるけど、叱って下さった人達を思えば、その時は腹も立ったことでしょう、でも今思えば、あの時叱って呉れたから、今の自分があるのでしょう、その叱って呉れた人が親であり、恩師であり、先輩で在っても、現在こうして暮しているのも昔そういう人達が居たから、今になると有り難いご縁です、いわば自分より上位の人に恵まれるだけではなく、子供や弟子や後輩など自分より後ろの人から、与えられる隠れた縁こそ、大きな恩である、もし故郷に帰り、恩を受けた方々が、亡くなられていたら、叱られた恩を忘れずにお墓参りを、とても喜ばれる事でしょう、車で帰る方は気を付けてね、今度は、良い土産話を聞きたいですね・・・♪

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お盆

おはよう、朝早くから、すずめの声や蝉の声で、朝が始まります、今日も暑くなりそうですね、子供達は夏休み、お盆も近いしご先祖様も帰られることを楽しみにして居られる事と思います、まずお仏壇の掃除から墓掃除と大変だと思います、こういう時こそ夏休みの子供達に手伝って貰いましょうよ、昔はお盆が来ると近所の叔父さん達がこワ~い話をしてくれました、きゃーきゃーとはしゃぎながら聞きました、楽しいお盆にして上げてくださ~い

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えにし

今晩は、今日はね、知人の娘さんのサマーコンサートにお誘いを受けて行きました、吹奏楽団演奏会、まだ、中学高校の合同で75~80人程の男女で沢山の楽器から色々な曲を聞かせて頂きました、本当に頑張って夜遅くまで、練習をして本当に好きでないと出来ないと思うよ、先輩後輩と引き継がれて行く、それを受け継いで又後輩に頑張って守って貰う、これが、家族の流れのような、親から子へ子から孫へと受け継がれていき、本当に一つの家族に会えたような気がしました、末長く受け継いでいって欲しいと心で願うばかりです、

音楽って良いですね、クラシック、ワルツ、ジャズ、タンゴ、演歌、沢山の音楽には、それぞれの時代が在ります、音楽を聞く事によって、その時代にかえるね気分だけ、勝手に若くなり、心の中にある、色んな、えにし、が甦って来ました、ほんとに、心地良い夜でした・・・♪

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えにし

こんばんは、暑いねぇ~といつも出る言葉、私の家は坂の上にあり、上り下りが大変なのである、暑いときは特に、車に乗れない私は、電動自転車に乗ってますが、とても辛い、行きはよいよい、帰りは怖いってね、昨日、チャイムが鳴るので出てみると、若い女の子が、息をはずませ、ふーふーっと言いながら説明してくれるのだけど、暑いので、「少しでも、涼しい中に入りょ」と言って中に入ったら、玉の汗、「大変だね、何を持ってるの』と聞くと、説明してくれましたが、「ボランティア・で、皆が作ったんですこれっ」て出したのが何もかも、綺麗になるという、フキンでした、『せっかく暑いところ、上がって来てくれてるし、まだ上に行くんだろう」と言って、買いました、「有難う御座いました、」と丁寧に頭を下げ、一軒づつ近所を回って行かれました、この子とは、先に会えるかどうか解らないけど、こうして、口を聞き話したことにより一つのえにし、会うにして、会うようになっていたのでしょう、この縁が、又どこかで、良い縁として出会えることを願わずには、居れませんでした、彼女も又他の処で良い縁を誰かと結んでくれる事を祈ります・・・♪

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『縁』えにし

縁、えにし、とは、「ゆかり、不思議」と言う事です、自分の過去を振り返った時に、『どうして自分はこんなに悪運に付きまとわれ不幸なんだろう』と嘆いて、居る人が居るのじゃないのかな、よくよく、考えて見ると、必ずそれには原因が在ると思うよ、昔から、『善因善果、悪因悪果』という言葉が、在るように、世の中では必ずしも、善い原因が善い結果を生むとは限らないよ、しかし、『蒔かぬ種は生えぬ』で現在の不幸は過去から現在に至るまで、知らずのうちに、その原因が蓄積されたに違いない、と思う、振り返って、悪因が付きまとっていたら、過去の悪因を善因に転化させて欲しいなぁー必ず出来るはずだよー頑張って、みんーな、しあわせに明るくいこうー・・・♪

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『縁』えにしの占い

今月の、皆さんの運勢です、九星で見ます・・・一白水星・・の人・・物心共に満たされる時だが、勢いづいてすると、支障が伴う、遠くに行く事あり、他動的に動くこ事多し。・・・・・・・・・・二黒土星・・の人・・順調に見えて波乱含みの、要警戒月、持病があれば、注意ね昔の知人に会えるかな。・・・三碧木星・・の人・・好調で見通し明るく、思い通りに、運ぶ月、だけど人間関係、交通事故等に注意。・・四禄木星・・の人・・思い通りに事が運ぶとくに金銭面にめぐまれてるので、趣味や娯楽で出費が多い、怪我に注意、胃腸病、等、喜び事あり・・・・五黄土星・・の人・・変調気運となり、周りに変化が多く発生する、家族、親戚、土地、家屋の問題起こりうる、・・六白金星・・の人・・周りが華やかで意欲旺盛となるが、空回りしやすいので、有頂天になって物事を拡大しないこと、首から上の病に注意、火の元にも注・・・・七赤金星・・の人・・運気低迷、物事渋滞、あせらず吉日を待つ、腰から下要注意・・・・・・・八白土星・・の人・・先月の低迷がまだ少し前半に残る、努力を続けていれば低迷ながらも平穏無事、母親との縁深し、皮膚病に注意・・九紫火星・・の人・・強勢で身辺が明るく好調な月、新しい物に興味深く、思いつくままの行動は要注意、体調、耳鼻喉に注意・・・・・・・・

宜しかったら参考にこれは、又来月にね・・・♪

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「縁」えにし

おはよう、毎日色んな人とのご縁を楽しく結んでいます、昨日ね親の所に帰りたいけど、自分が勝手に反対を押し切って出たものだから帰りにくいとの話、親子の縁を切ると言われたから、でもそれは言うだけでそうして出て行った貴方の事は絶対に忘れる事は無いから、と言って帰れるだんどりをしました、人が尋ねて来て家に思い切って帰ったと言って喜んでいる顔が何とも言えぬ微笑みでした、良かったと私も安心しました、色んな事が在ります、今この仕事をしている私はとても幸せです・・♪

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他生の縁

『他生の縁』の他生は、今生きているこの世「今生とも」いうだけでなく、私達が生まれる前の前からの生の事です、今生に限らず、過去の生、時には未来の生をも、『他生』と言います、『他生は、現在、過去、未来』渡りすべてのかかわりをひっくるめて、『縁』となるそうです、すると、『袖ふれあうも他生の縁』は、人と人とのふれあい、決して偶然では在りません、昔の人は、〃つまづく石も縁の端〃と老いた人達の言葉を大切に、したいね、♪

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『縁』えにし

「根ほど葉広がる」と言う言葉が在ります、根が広く張ればそれだけ枝葉も広くはびこる、言い換えると、根が浅いと大木には育たない、ある植木屋さんが「地上で枝葉が伸びているとおりに、地下の根も伸びているんだよ」その言葉どおりに、根が浅いとわずかな風で倒れてしまう、「根本」、ねもと、読んで字の如し、根が深く枝葉も広く、そんな、人になりたい、大地にしっかり足をつけて、枝葉が広がるほどの包容力を備えたい、皆この中のどれかを身に付けたいね、頑張ろう・・・♪

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『縁』えにし

人も植物も動物も生きるために色々な事に挑戦したり、仕事が段々難しく生きて行くためには、何事にも負けられません、負けては駄目、生きて行くために、タンポポは地下深く根を張る、そして、生き残るため、タンポポは自分より背の高いものには負けるんだね、だから生き残るため、種を遠くに飛ばし住みにくい荒地でも、そこにねを張る、人間そのものですね、何処へ行っても大地に深く根を張り、しっかりと必要とするものと縁を持ち葉と土との縁です、見ならは無くては、・・・良い縁を♪

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